ドラ麻雀の基本ルールは、一般的なアリアリルールで、赤ドラは卓により選択可能となります。

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なお、チップご祝儀等は一切なく、清算に関しては雀荘と異なるため、お金の流れのルールについては以下の記事を参考にして下さい。

関連記事DORA麻雀のレートと清算ルール$賭け方|フリー雀荘との違い


DORA麻雀『四麻ルール』の特徴

とくに、覚えておきたい点は以下の5つとなります。


・流し満貫ナシ

・親のあがりやめナシ

・九種九牌ナシ

・パオなし

・割れ目ナシ


その他、詳細ルールは以下の通りです。


icon流し満貫・なし


自分の捨て牌を鳴かれずに『一』『九』『字牌』のみを河に捨て、ゲームを終えると、流し満貫という役になります。


DORA麻雀では不採用です。


iconオーラス親アガりやめ・なし


オーラスの親とき、アガりやめがありません。

トップでもアガれば連荘となり、誰かがアガる、又はハコった場合は終了になります。


※また、DORA麻雀ではテンパイで親続行となります。(形式テンパイ含む)


icon九種九牌・なし

【例】

99


ゲームスタート時に、『一』『九』『字牌』が9種類以上あっても流局することができません。


icon人和・なし


DORA麻雀では人和を採用していません。


天和・地和はOKです。


iconフリテン・あり


自分の和了牌を既に自分で河に切ってしまっているとき、 ロン和了することはできません。


icon四風連打・あり


東南西北のうち、全員が同じ牌を一打目に切ると流局します。

鳴きがあった場合は成立しません。


なお、四風連打の場合は親が入れ替わりません。


icon喰い替え・あり


例えば、四索二索三索でチーして一索を切ることができます。


赤五筒をポンして五筒を切ることも可能です。


icon頭ハネ・あり

ダブロン不採用で、頭ハネルールとなります。


icon積み棒について

積み棒は、1本300点です。

icon赤ドラについて


DORA麻雀では赤ドラ有りの卓と無しの卓が存在します。

卓を選ぶ時に、卓名に『赤』と記載されているのは赤有り卓です。


▼PC版

dora

▼スマホ版

mo


▼ゲーム終了時の清算方法についてはこちらの記事を参考にして下さい。


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